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研修講師〜『浦上俊司の感謝ブログ』

プロフィール

ブログ名
研修講師〜『浦上俊司の感謝ブログ』
ブログ紹介
研修(セミナー)講師という天職に燃えている53歳の感謝日記です。
人生は楽しい事と辛い事の繰り返し、まさに‘あざなえる縄の如し’ですが、辛い事が起これば感謝し楽しい事が起これば謙虚になる、そうすればきっと穏やかで豊かな心で生きていけるはずです。
どんな出来事からも最低3つは感謝の意味付けを見い出す感謝道、どんな外的刺激を受けても脳細胞の回路を感謝に繋げる感謝道をお伝えするブログです。

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タイトル 日 時
『なんでも人任せにしたらあかんなぁ〜』
先日は岐阜の県民共済さまでの営業セミナーだった。 会場はJR岐阜駅からタクシーで15〜20分くらいの県民共済ビルとのことで、事前にエージェントさんからは「駅前でタクシー拾って‘県民共済ビル’と言えば大丈夫です」と伝えられていた。 新幹線を名古屋で降りて、在来線に乗り換えて岐阜駅へ。意外と大きな駅だったので、タクシー乗り場には行列があったものの次々とやって来たので2〜3分待っただけですぐに乗れた。 ...続きを見る

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2017/06/25 09:22
『慣性の法則は真理なり』
確か高校時代の物理で習ったはずだが、慣性の法則というのがあったと記憶する。難しい理論は皆目覚えていないが、‘等速直線運動’という単語に妙なインパクトを感じた17歳の青春だった。 ...続きを見る

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2017/06/23 13:48
『クセが凄いんじゃ』
思わず千鳥ノブになってしまうのだ。口に含んだ瞬間‘クセが凄いんじゃ’と呟いてしまう。今まで経験したことのない味覚である。 ...続きを見る

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2017/06/20 08:44
『イケメン vs 不細工』
以前から書いているように、人は誰しも不平等に生まれてくる。人は誰しも自分の容姿と両親を選べない。産み落とされた土地も本人に選択の余地はない。特に顔だけはどうしようもない。 ...続きを見る

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2017/06/12 15:40
『ギガが減る』
我々ピン芸人の収入は実に不安定で、月によっては目が飛び出るほど高額ギャラが振り込まれている時もあれば、バイトの兄ちゃん以下の月もある。まぁ、ボーナスが無いゆえ年収で勝負する人生なので月収の変動は致し方ない。 ...続きを見る

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2017/06/09 07:05
『嫌煙家が発想する禁煙達成法』
全てゼロか100かの二択しかない完璧主義は自らを追い込む結果になってしまう。その思考方法は精神にも肉体にもプラス面の影響は少ないものだ。 だから、目の前の少しずつをクリアしていくだけで充分OKと考える。その継続と積み上げが自らを自己肯定感に導き、そしてふと振り返ると完璧に達成されているものだ。 ...続きを見る

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2017/06/07 07:23
『あらためて思う感謝道の素晴らしさ』
自分一人で勝手に作って、自分一人で孤独に実践して、自分一人で満足していれば世話ないか。しかし書きたくなるのだ、感謝道の凄さを。 ...続きを見る

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2017/06/04 08:14
『どうしても説教臭くなってしまうオッサンからのメッセージ』
もう歳の差がエグイほど離れてるんやから新入社員研修は引退させて欲しいのだが、どうしてもとご指名を頂けば受けてしまうのがピン芸人の性(さが)である。そして4月に実施した新入社員研修の受講生に向けて、この時期に講師からの激励メッセージを送って欲しいとのオファーがあった。受講生全員に一斉送信するとのこと。 ...続きを見る

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2017/06/01 05:59
『心のコントロールと肉体の末端神経の関係』
以前このブログで、‘心は脳にだけ宿るのではなく、全身の細胞に宿っているのではないか’との仮説を書いた。それは指先の神経にまで宿っているのだと想像するのは、ここ数試合の藤浪のピッチングだ。ここ数番の高安の取り組みだ。 ...続きを見る

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2017/05/28 08:30
『退職のお知らせ』
「このたび一身上の都合により、本日付で退職することになりました。在職中は大変お世話になり…云々」と極めてシンプル、贅肉をそぎ落とした何の変哲もない用件のみのメールが届く。心の中で「またか・・・」と呟きながらも、こちらこそお世話になったので、労いと激励のメールを返信する。合わせて新天地での活躍を祈る。 ...続きを見る

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2017/05/23 09:07
『単なる偶然に見える事象に介在する感謝道』
「感謝道の実践者には、必要な事象しか起こらない」と2005年6月からずっとこのブログで書いてきた。短期的視点でジャッジすると苦しい事象も、長い目で見れば「やっぱ、あれで良かったんやぁ〜」と思える事しか起こらない。それは最高のタイミングで起こる。最高の分量で起こる。最高の質量で起こる。 ...続きを見る

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2017/05/19 08:30
『‘ひよっこ’の愛子さんは、もはや私の教材だ』
時子がオーディションに落ちた。緊張して本来の実力が発揮できなかったようだ。悔しくて泣きじゃくる時子に掛けた愛子さんの言葉が観る人をも勇気づける。 ...続きを見る

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2017/05/18 14:32
『もうね、大変なことになってしまうわよ、これからの私は!』
昭和の哲人、中村天風師は「取り越し苦労厳禁」を強調された。まだ起こってもいない事に不安を抱きながら生きることの、無意味と無価値に気付けと仰ったのだろうと察する。 ...続きを見る

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2017/05/11 13:21
『short cut』
退屈だったゴールデンウィークが明日で終わる。やっとこれで仕事ができる。マジで嬉しい。 人生は様々な楽しみ方があるのだろうが、仕事にその楽しみを見い出せる人種は、つくづく幸せだと実感する。その実感を倍加するために退屈な休日は存在する。 ...続きを見る

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2017/05/06 18:26
『東京で頑張ってこい!』
4月30日から息子が東京へ1ヵ月間の研修に行く。本格的な知識習得の研修らしく、会社が用意してくれたマンスリーマンションに住むらしい。高校まで同居していた息子が大学進学で一人暮らしを始めた時、親バカで毎日のように「案山子」を聴いていた。 ...続きを見る

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2017/04/27 13:46
『‘ひよっこ’の後にハマる』
以前、『‘ひよっこ’にハマる』に書いた通り、毎朝の15分間が楽しみな日常が続く。私の職業は日によって朝出発する時間が違うので、本放送の地上波で8:00から見れる日もあれば、7:30からBSでの先行放送を見る日もある。それを逃せば夜23:30からBS再放送だ。 ...続きを見る

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2017/04/24 17:32
『経験のないコミュニケーションを教えてもらう』
幼い頃から孤独が好きで一人妄想が趣味だった私は、成人してからも積極的に人と関わるタイプではない。もちろん営業となればスイッチが入り、まるで別人のようにアクティブにお客様に接するが、本質的な自分の姿ではない。それは講師業も同じで、舞台に立つと何かが乗り移って喋くり芸を発揮するが、プライベートでは2〜3日誰とも接しず一言も発しなくても大丈夫な体質だ。 ...続きを見る

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2017/04/23 19:52
『公開研修で気付く感謝道実践者の人生観』
休みの日で時間があれば、身元を隠して公開研修に参加する。口が裂けても研修講師とは明かさず、友人の会社名義で人事部長の名刺を使う。研修中は、「いい研修だと思えばウチの会社で採用しますよ〜」といった思わせぶりな態度を貫くが、実際は講師チェックをしている。いやもっと露骨に言えば、ネタをパクりに行っている。 ...続きを見る

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2017/04/22 17:38
『義父との別れ』
以前このブログで書いた義父が逝った。お釈迦様の誕生日である4月8日未明だった。 ...続きを見る

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2017/04/12 22:09
『‘ひよっこ’にハマる』
有村架純が特別好きだというわけではない。私の好きな有名人はMBSの前田阿希子アナだけで、ここは一切のブレはなく一度も浮気をしたことがない。しかし有村架純主演の「ひよっこ」は、「あまちゃん」以来のマイブーム到来となりそうなのだ。 ...続きを見る

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2017/04/06 08:21
『‘大いなる何か’への接点である感謝道』
月曜日から週末の土曜日まで一週間ずっとJALシティ田町に‘棲んで’いる。缶詰での合宿研修は受講生も大変だろうが、講師も精神的にきついものだ。仕事が趣味で趣味が仕事の私にとって、精神的にきついのはもちろん仕事内容ではない。愛犬と会えぬ一週間ということだ。 ...続きを見る

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2017/04/05 06:57
『アニメのヒーローだった稀勢の里』
漫画のような奇跡が現実となった。 日馬富士に負けた時点で、あの痛がりようは翌日休場は勿論のこと、貴乃花のように1年間休場もあり得ると察した。素人目に見ても、あの青アザの出来方は筋挫傷に違いないと思う。 ...続きを見る

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2017/03/26 18:59
『緩んでくる厄介な心』
不遜な心に傾いているここ数日を反省すべきだ。昔から言う、「初心忘れるべからず」を今思い出さねばならぬ。 この商売を始めた頃の喰えなかった苦しみや焦り、得体の知れぬ不安や自らの能力への不信を忘れてはならない。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/03/25 08:47
『時短の流れ』
私が就職活動をしていた30年以上前、電通といえば毎年のように人気企業ランキング上位に位置し、よほど強烈な親のコネが無いと合格できない超難関企業だった。その電通の新入社員の自殺が引き金となって一気に世は時短ブームとなり、とうとうプレミアムフライデーなどという理解不能な制度まで導入する企業が出てきた。 ...続きを見る

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2017/03/12 08:04
『折り返し地点』
40歳の時に、「人生80年とすれば、今が折り返し地点やなぁ」と意識した記憶がある。人はいつまで生かされるのか、いつになれば本来の故郷に帰されるのか、それは誰にも分らない。明日かも知れないし来月かも知れない。しかし大きなトラブルさえなければ、大体80歳までは今の人生が続くだろうとの試算の上で判断すれば、40歳が折り返し地点だったと言える。 ...続きを見る

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2017/03/10 07:33
『有田と週刊プロレスと』
毎週水曜日の更新が楽しみで楽しみで仕方ないのが、アマゾンプライム動画の『有田と週刊プロレスと』なのだ。私が大学時代から熟読してきた週プロを題材にして、有田がそれはそれは面白く語る。いつの号が出てくるのか直前まで分からないのだが、有田と同じ世代のプロレスを凝視してきた私は毎回100%話の内容について行ける。 ...続きを見る

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2017/03/08 17:24
『幻に終わった‘フルタチさん’出演』
今から5年前、2012年8月の記事に『どうしても越えられぬメディア露出の差』と題して、カリスマ添乗員の平田進也さんのことを書いた。その平田さんが、この3月12(日)オンエア予定の『フルタチさん』に出演されるそうだ。今から楽しみで録画セットを忘れないようにしたい。 ...続きを見る

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2017/02/24 10:21
『LINE』
出張中、愛犬に会えぬのが寂しいものだからLINEに登録した。ビデオ通話で顔を見たいためだ。まぁ、自分でも呆れるほどの親ばかチャンリンで、ここまで犬好きになった自分の心境変化に驚いている。 ...続きを見る

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2017/02/19 09:46
『オファーの選り好み厳禁』
我が子の年齢を基準にして考えるものだから、新入社員研修はそろそろ断ろうと思っていた。受講生から見た父親世代のオッサンから研修されたくないだろうとの判断からだ。だから今シーズンがラスト登壇で、今後は営業マン研修と管理職研修と雑談力アップ研修、この3本に特化してオファーを受けようとしていた。 ...続きを見る

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2017/02/18 18:57
『過去が今に及ぼすプラスの作用』
過去を振り返っても仕方ない。今更どう後悔しても、事実を消しゴムで無くすことは不可能だ。しかし過去の成功体験を呼び起こすことで、今に対する強烈な自信になることも事実だ。過去はこのように利用するのが賢明である。 ...続きを見る

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2017/02/15 18:14
『恵まれし容姿と恵まれぬ容姿』
生まれ持っての容姿は誰も選べない。この差はどこから来るのか分からん。直近の両親の影響が最も大きいのだろうが突然変異の例もあるので、これはひょっとしたら前世に原因があるのかも知れぬ。ならば、恵まれぬ部類に属す私などは来世に期待するしかない。 ...続きを見る

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2017/02/12 00:28
『変更可能な運命と変更不可の宿命』
日本には腰痛持ちが多い。そしてその予防法たるや、情報が多過ぎて何が正解かサッパリ分からない。スクワットをして大腿筋を鍛えるのを推奨する説がある一方で、スクワットは余計に腰痛を悪化させるという説もある。そして両方とも医者が科学的根拠を持って唱えているから更に厄介だ。素人は何を信じて判断すればいいのやら。 ...続きを見る

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2017/02/04 16:49
『森田剛が大好きになった』
本番がなく時間が余った時は邦画を観まくる。 全く前知識を入れず何気なく観たのが、『ヒメアノ〜ル』だった。冒頭から呑気な清掃シーンで始まり、少しコミカルな雰囲気だったので青春ラブコメディだと思った。洋画は感情移入できないので一切観ず邦画専門の私だが、青春ラブコメも私とは無縁の世界なので興味はない。 ...続きを見る

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2017/02/01 09:19
『開運法の根底にあるもの』
感謝道をはじめとして、様々な運気アップの方法をこのブログで書いてきた。しかしその根幹を成すものが、私には決定的に欠けていたと反省思惟している。それは‘この肉体を生んでくれた親への感謝’だ。 ...続きを見る

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2017/01/26 08:29
『不敗神話の始まりか』
国民全員が、いやそれはちょっとオーバーか、少なくとも好角家の大半が望んでいたであろう稀勢の里優勝だ。そして若乃花以来の日本人横綱誕生だ。入幕した頃から応援し続けていた私も、待ちに待った喜びの初場所になった。 ...続きを見る

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2017/01/22 17:34
『緊張とパフォーマンスの関係』
研修後に受講生から質問があった。 「人前で喋る時に緊張しないコツは何でしょうか?」と。 ...続きを見る

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2017/01/21 09:11
『このブログも年男になった』
このブログを始めたのが2005年だから今年で12年目、干支でいうとひと回りした勘定になる。感謝道を伝えるブログとしてスタートしたが、内容は私の個人日記そのもので、研修やセミナーで感動した事や辛かった事、家族や友人という人間関係を通して学んだ事、世の理不尽に対する怒りや腹立ち、そして目に見えない精神世界まで自由に書きまくってきた。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/01/17 16:12
『運の総量』
人は誰しも不平等に生まれてくる。容姿は本当に不平等だ。悔しい。顔面格差社会は生き辛い。 生まれつく家庭の経済状態も本当に不平等だ。悔しい。経済格差社会は生き辛い。 身に備わった才能や器用さも本当に不平等だ。悔しい。遺伝子格差社会は生き辛い。 ...続きを見る

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2017/01/13 08:34
『成人式は人生のスタートライン』
今回の私の人生は二人の子供を授かるシナリオだったが、下の子が昨日無事に成人式を迎えた。親バカだが、晴れ着姿が眩しくて感涙しそうだった。まだまだ大学卒業まで莫大な授業料という十字架は背負うが、我が子二人共が成人式を終えると、少〜しだけ肩の荷が下りた気がする。ここからは自らの力で人生を切り拓いて欲しいものだ。 ...続きを見る

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2017/01/10 08:50
『銭の本質』
私の肉体には、2人のギャンブラーの血が流れている。一人は母の兄だ。もう1人は母の姉だ。 ...続きを見る

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2017/01/08 08:39
『借り物は大事に大事に使おう』
我々のような中年のオッサン同士になると、久々に会って別れ際、「ほな又な〜。身体に気ぃ付けてな〜」が大体の決まり文句になる。しかし、いくら気ぃ付けていても病気になる時はなるし事故に遭う時は遭う。だから、出来ることは限られている。 ...続きを見る

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2017/01/04 13:28
『2017年の感謝道、いぃ〜よぉ〜』
2017年の感謝道は、少しバージョンアップしようと思う。それは、‘許す’というエッセンスを加味するのだ。2005年から書き続けてきた通り、感謝道は‘まず言葉ありき、心あと付け’である。なんであれどうであれ、無理やりであれ屁理屈であれ、とにかく「ありがとうございます、感謝」と口に出す。すると、本当に感謝できる有り難い事象が起こり始めるというものだ。まことに言霊は現実を引き込む凄まじいパワーを有している。 ...続きを見る

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2017/01/01 07:46
『全体として調和が取れていることが大切』
友人からは健康診断に行けと言われるが、独立してから実は一回も行ったことがない。サラリーマン時代は会社が半ば強制的に受診させてくれたから、振り返れば平成5年に受けたのが最後になる。その年の秋にクビ宣告をされて以来、‘会社員’という安住の地を追われ国民健康保険と国民年金になった。 ...続きを見る

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2016/12/24 14:55
『やっぱ、ツイてるんやって!』
モチベーションアップ研修では様々な法則をご紹介しているが、その中の一つに『ツキ発見能力の法則』というのがある。人は誰しも強運の持ち主なのだとの前提から始めるのだが、この時点で‘自分が強運の持ち主など信じられない’との内部ブレーキが邪魔をする。 誰しもそうだろう。生まれてこの方、数え切れぬほどの失敗経験や絶望や挫折を味わってきたのだ、にわかに‘自分はツイてる’などと簡単には思い込めないものだ。もちろん私もそのうちの一人だ。 ...続きを見る

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2016/12/20 17:54
『天晴れっ!長江貴士さん』
いやはや営業マン研修の講師として脱帽だ。長江さんの見事な売り方にハマってしまった。 盛岡市‘さわや書店フェザン店’の文庫本担当、長江貴士さんが発案した覆面本‘文庫X’である。最初は福袋的なアイデアかと軽んじて手に取ったが、手書きの表紙にグイグイ惹き付けられてしまった。もはやポップではない。それは長江さんの渾身の叫びだ。この本を世に広めなければならないという使命感の伴ったシャウトだ。 ...続きを見る

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2016/12/16 16:48
『繋がりに触れると優しい気持ちになれる』
毎日のように‘俺はこれだけ忙しいんだ、昨日からずっと仕事で寝不足なんだ’という忙しぶる投稿を見るのが嫌でFacebookから遠ざかっていた。 毎日のように‘今日のランチです〜、ヤバイ!激うま!’という誰がどこで飯喰おうが興味ない投稿を見るのが嫌でFacebookから遠ざかっていた。 ...続きを見る

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2016/12/11 18:05
『時代の流れに沿う素直さと、忘れてはいけない危機感と』
新幹線の中で80代オーバーと思しき老婦人の集団が騒いでいた。何かの親睦旅行の団体か。旦那が死んだあと悠々自適の老後を送っている身分かも知れぬ。デカい声でのお喋りと、剥いたミカンの皮の散乱が激しい。 ...続きを見る

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2016/12/06 10:20
『服役を終えてシャバに出て・・・』
大好きな古舘さんが本当の古舘さんである‘トーキングアーチスト’として帰って来るや、連日のようにテレビに出まくっておられる。新日の過激な四次元実況に心惹かれたあの日から、私にとって‘言葉の教科書’として上岡龍太郎師匠と双壁を成す古舘節に酔いしれる日々が復活した。 ...続きを見る

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2016/12/03 10:14
『通ってきた道に無駄はない、全てが経験値に昇華する』
どんなミックスルールでも戦うのが真の格闘家だ。試合が近付くにつれ、相手も自分有利になるようなルールを要求してくる。立ち技出身の格闘家は、寝技に関しては何秒以内の制限を設けたいし、関節技がベースとして肉体に刻まれている格闘家は、グローブ着用を拒否したい。結局、試合の1週間前まで細かいルールの見直しが繰り返され、そこからやっとコンディションの調整に入る。これが異種格闘技戦だ。 ...続きを見る

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2016/11/28 18:31
『出会ったり別れたり、生まれたり死んだり』
研修でお伝えするモチベーションアップの法則、その中の法則6が「納棺疑似体験の法則」である。ここで伝えているのは‘人は誰しも等しく死というゴールに向かって生きている、だからこそ今の生を全力で生きる’ということだ。もっと言えば‘人は皆、死ぬために生まれてきた’わけだ。 ...続きを見る

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2016/11/23 08:57

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