『恩人によって見つけた生き甲斐』
このブログを昨年の6月9日に開設してから8ヶ月目に入った。
元来の日記好きが高じて、今では私の生き甲斐のひとつになっている。
中学時代から神戸新聞の‘イイミミ’に投稿したり、大学時代は一人エッセイ集を書いたり、拙文ながら文章を書くことが好きだった。
しかし公表できる機会も無いままにマスターベーションを続けていたところ、ある日突然、‘浦上さん、ブログ作ってみませんか?’と声をかけてくれた神戸のITコンサルタント氏がいる。
何も知らない私にきっかけを作ってくれた恩人である。
初めて‘ブログ’と聞いた時、何かのプログラムの略だと思い、私は研修プログラムを作る事を指すのかとマジで思っていたほどだ。
その私の恩人が、今回‘ブログ+ホームページ開設コンサル’として、さらに事業の幅を広げるとのこと。私は何でも協力させて頂くつもりでいたが、彼は‘浦上さんがブログを始めてから起こった身辺の変化や効果をコメント下さい’というだけなので、私は快く二つ返事でお引き受けした。
私が寄せたコメントは、「今では書くことが習慣になっていますが、もっと習慣になっているのが‘書くネタ’を探すために、人間や世の中をディープに観察するようになった事です。その結果、本業である研修でも、落とし込みがディープになり、受講生との共感が深くなったと感じます。さらに、インターネットの力の凄さを実感したのが、ブログを見て頂いての研修オファーが結構入って来るようになって来た事ですね。」などなど、ツラツラと書かせて頂いた。
自分の思いを文章にして公表できるという環境が無ければ、ストレスはかなり溜まっていたはずだ。
それが今の世の中、自分の思想を文章で自由に吐露できるのだからありがたい。
身体が人よりデカく、殴り合いが人より強いヤツはK-1やPRIDEのリングという環境が無ければ、ストレスが溜まって、どうしようも無かったように。
ありがとうございます、感謝。誰が考えたのか、ブログという表現の場が存在する事。
ありがとうございます、感謝。その環境を私にサジェスチョンしてくれた神戸のITコンサル氏。
ありがとうございます、感謝。信じられないことに読者数が増えてきている現実。
元来の日記好きが高じて、今では私の生き甲斐のひとつになっている。
中学時代から神戸新聞の‘イイミミ’に投稿したり、大学時代は一人エッセイ集を書いたり、拙文ながら文章を書くことが好きだった。
しかし公表できる機会も無いままにマスターベーションを続けていたところ、ある日突然、‘浦上さん、ブログ作ってみませんか?’と声をかけてくれた神戸のITコンサルタント氏がいる。
何も知らない私にきっかけを作ってくれた恩人である。
初めて‘ブログ’と聞いた時、何かのプログラムの略だと思い、私は研修プログラムを作る事を指すのかとマジで思っていたほどだ。
その私の恩人が、今回‘ブログ+ホームページ開設コンサル’として、さらに事業の幅を広げるとのこと。私は何でも協力させて頂くつもりでいたが、彼は‘浦上さんがブログを始めてから起こった身辺の変化や効果をコメント下さい’というだけなので、私は快く二つ返事でお引き受けした。
私が寄せたコメントは、「今では書くことが習慣になっていますが、もっと習慣になっているのが‘書くネタ’を探すために、人間や世の中をディープに観察するようになった事です。その結果、本業である研修でも、落とし込みがディープになり、受講生との共感が深くなったと感じます。さらに、インターネットの力の凄さを実感したのが、ブログを見て頂いての研修オファーが結構入って来るようになって来た事ですね。」などなど、ツラツラと書かせて頂いた。
自分の思いを文章にして公表できるという環境が無ければ、ストレスはかなり溜まっていたはずだ。
それが今の世の中、自分の思想を文章で自由に吐露できるのだからありがたい。
身体が人よりデカく、殴り合いが人より強いヤツはK-1やPRIDEのリングという環境が無ければ、ストレスが溜まって、どうしようも無かったように。
ありがとうございます、感謝。誰が考えたのか、ブログという表現の場が存在する事。
ありがとうございます、感謝。その環境を私にサジェスチョンしてくれた神戸のITコンサル氏。
ありがとうございます、感謝。信じられないことに読者数が増えてきている現実。
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