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苦しかった2008年が終焉を告げ、新たな2009年がスタートした。 昨年の12月中旬からの、ただれるような心、切ない心の一切を年明けと共に水に流し、力強く正しく前向きに生きていこう。 今年も沢山の楽しみを自分で設定しているが、その中の一つ、‘自分の心の器がどう変化するか’が大きな楽しみだ。 人の過ちを大きな心で赦し、ニッコリ笑って‘そんな事もあったね!’と「受け入れる心」が欲しい。 人を大きな愛で包み、自分の欲ではなく相手の求めに合わせる「柔軟な器」が欲しい。 心の奥底に巣食う闇のようなトラウマを氷解し、ワンランクアップした「デカイ人間性」が欲しい。 過去は全て過ぎ去った遺物でもうどこにも存在しない、今が良ければ全てOKと納得できる「執着から開放された境涯」が欲しい。 この浄めの修行に取り組むにつれ、私の言葉が変わってくるはずだ。 私は言葉を生業(なりわい)としているのだから、心を磨く修行によって仕事の質も大きくグレードアップしていくに違いない。 営業マン研修が中心に展開していくだろうが、‘数字は心で作るもの’と常々研修で言ってきたごとく、それを身をもって実践証明していく2009年になりそうだ。 物心一如であるから、心を磨けばギャラも鰻上りだ。 ありがとうございます、感謝。深いショックを受けたけど‘天からの覚醒メッセージ’だったと今にして思う12月中旬の出来事。 ありがとうございます、感謝。心の器作りの修行という自分への挑戦が始まる2009年。 ありがとうございます、感謝。私の人生における大きな転換期になりそうな2009年。(どんな結果になっても、全て良き事だけが起こるはずだ) |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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明けましておめでとうございます。 |
安達 2009/01/01 23:33 |
安達さん、コメントありがとうございます。 |
浦上俊司 2009/01/01 23:45 |
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