|
ほんまに懲りんやっちゃなぁ〜、植草のエロオヤジは。 人を馬鹿にしたような歪んだエリート意識に凝り固まっているヤツは、逮捕されてじっくり自分の内面と対話させな治らんでッ! 男性ホルモンを抑制する注射をブチ込んで‘去勢’せな治らんでッ! ‘神童’と持ち上げられ、高い偏差値をキープして東大に行ったところで、他人の痛みを理解せず労働者を軽蔑するような上層世界のヤツは、一旦ブタ箱に入って内観すべしッ! つくづく思うのは、人間は目付きに表れるものだということ。 ヤツは目が変だ。 泳ぎまくっている。 植草は、人間はその人にしか成し得ない使命を持って生まれてくるという‘生の原点’に立ち返るべきだ。 植草は、‘性の原点’に立ち返っとるがなぁ。 男は確かに突き上げるような性欲と闘わねばならぬ。 時として悲しい欲望がマグマのように内側から湧き上がってくる事もある。 しかし、しかしである。 ‘自らを律する理性’の安全ロックを簡単に外してしまっては世の秩序は無茶苦茶になる。 被害者の心の痛みを理解しない人間が溢れると、日本は危険な無法地帯になってしまう。 性犯罪被害者女性のトラウマは深いものだと聞く。 以前、あるクライアントから‘セクハラについての講演会’のオファーを頂いた時に、初めてのジャンルなので何日間か図書館に篭りきって事例を調べた事がある。おかげで講演ネタが完成して学びが沢山あった。 表面化するのは事件性ばかりであるが、実は本当にケアしないといけないのは被害女性の心に出来た闇だ。 男性不信に陥り、恋愛が出来ない人生観が出来上がってしまい、電車で隣に男性が座るだけで体中から冷や汗が噴き出すという女性もいる。 そんな人生を送らなければならない女性を、植草は又一人この世に誕生させてしまった。 有り難う御座居ます、感謝。植草を反面教師として飲酒運転と共に性犯罪も絶対に犯さないとの戒めを頂けた事。 有り難う御座居ます、感謝。植草のような歪んだエリート意識を持とうにも持てない自分の低い学歴。 有り難う御座居ます、感謝。今回の事件でも出てくるのは酒、やはり量が多すぎると酒は○○○○水になるとの自制心の喚起。 |
| << 前記事(2006/09/18) | ブログのトップへ | 後記事(2006/09/20) >> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2006/09/18) | ブログのトップへ | 後記事(2006/09/20) >> |